アルバムカフェのオリジナル年賀状

Handmade New Year’s card

「自分だけのかわいい年賀状を作って、新年の挨拶をしたい!」
「せっかくだから、心のこもった年賀状を送りたい!」
「だけど、一枚一枚作るのって、とても大変…」
用意されたテンプレートの中から選ぶのも楽しいけれど、手作りした1枚をスキャンして年賀状にすればあなただけの“世界にひとつだけ”のオリジナル年賀状がかんたんに作れます。

投函までの流れ作り方

みんなのオリジナル年賀状

オリジナル年賀状
のススメ

  • 世界でたったひとつの
    年賀状

    ⼿書きの⽂字や写真を⾃分の好みで配置するだけ。

  • アルバム⼤使が
    ⼿作り年賀状ワークショップ
    を開催

    ⼀⼈で作る⾃信がない⼈も、みんなでアイディアをシェアしながら楽しく作れます。
    現在の開催予定をみる

  • すでに年賀ハガキを
    買っていてもOK

    写真店にデータや台紙を持ち込んで注⽂すると、持ち込んだ年賀ハガキ(⽩紙)で受け付けてもらえます!

作成から投函までの流れ

  1. 10⼿作り年賀状をデザインする

  2. 11スキャンしてデータにしよう

    • スキャンする

      ⾃宅やコンビニのスキャナーで、JPEG形式、解像度300dpiでスキャンしてください。

      データサイズについて詳しくはこちら
      • ※事前にスキャンできるサイズや、⽐率を写真店※に確認するとスムーズです
      • ※⾃分でスキャンできない場合は、写真店※でもスキャンできます
    • データが⽤意できたら年賀状を注⽂

      データを持って、写真店※に⾏きましょう。
      完成イメージがわかるようにサンプルをつくってくれるお店もあります。既にご購⼊済みのはがきを持ち込んでいただくことも可能です。オンラインで注⽂することもできます。

      写真店を検索オンラインで注文
      • ※ご注⽂の際は、事前に写真店へサービスの対応を⾏っているかご確認ください。
  3. 12ポストに投函

    • プリントした年賀状に宛名やメッセージを加えて投函したら完了♩

オリジナル年賀状の
作り方

  1. STEP1台紙づくり

    まずは台紙をデコレーション。写真に合う柄の入った紙を決めましょう。

  2. STEP2デコシートを選ぶ

    デコシートのどのイラストを使いたいか決めて、丁寧に切りましょう。

  3. STEP3レイアウトする

    全体のバランスを見ながら、デコシートでマスキングテープなどをレイアウトしていきましょう。

  4. STEP4お店で年賀状注文

    対応店に持ち込んで、高品質フジカラー仕上げの年賀状にしましょう。

ついに完成!

(※写真:中根 愛さん作品 詳しくみる)

イメージ

作り方のご注意

  • 再現できない色があります。金色・銀色・蛍光色を使わないでください。
    • ※スキャン時に光を反射して色が黒くなったり、黄緑色が黄色になったりすることがあります。
      金色・銀色→黒色に変わる
      蛍光色→色が変わる
  • 手作りした年賀状の色と、スキャンした年賀状データの色は、変わる場合があります。
    • ※背景の色などに影響されて全体の色が変わることがあります。
    • ※少し明るめにプリントした写真を使うのがおススメです。
  • ハガキ(10×14.cm)の比率以外で手作り年賀状を作成した場合、文字や写真が切れることがありますので、事前に線をひいたり、用紙をカットしておくことをおすすめいたします。
    • ※A4サイズの用紙の場合、台紙より約1〜1.5cm内側に写真や文字が収まるように内側にレイアウトしてください。
    • ※作成した台紙を、自宅のスキャナーやコンビニのコピー機でスキャンし、データを写真店に持ち込んで作成する場合の、印刷可能な部分を自分で確認することができます。
    • ※ご注文の際は、事前に写真店へサービスの対応を行っているかご確認ください。
  • マスキングテープの重ね貼りや、立体物には影ができる場合もあります。

スキャン時のデータサイズ

  • 画像作成サイズ

    1228×1748(104mm×148mm)画素(ピクセル)/300dpiで画像を作成してください。
    背景部分は必ず「画像作成サイズ(1228×1784画素)でお作りください。「有効保障エリア」にだけつくると、仕上がった年賀状に余白が出る場合があります。

  • 有効保障エリア(中心部より)

    1098×1666(93mm×141mm)画素(ピクセル)
    文字や重要な絵柄は、確実に絵柄を表示できる「有効保障エリア(1098×1666画素)」の中に納めてください。

    データサイズについて詳しくはこちら

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