アルバムカフェ
手作り年賀状

令和二年 2021

アルバムカフェ手作り年賀状を作ろう!

「自分だけのかわいい年賀状を作って、新年の挨拶をしたい!」
「せっかくだから、心のこもった年賀状を送りたい!」
「だけど、一枚一枚作るのって、とても大変・・・」

そんな方におすすめなのが、「アルバムカフェ手作り年賀状」です!
「原本」をひとつ作って対応店に持ち込めば、高画質フジカラー仕上げの年賀状でつくってもらえます。

おすすめの理由

  • 世界でたったひとつの年賀状がかんたんに作れます!
    手書きの文字や写真を、自分の好みで配置できます!
  • ◆アルバム大使や写真店、雑貨店が開催する「手作り年賀状ワークショップ」が10月下旬より順次開催!
    一人で作る自信がない人も、みんなでアイディアをシェアしながら楽しく作れます。
  • すでに年賀ハガキを買ってしまっている人も安心!
    写真屋にデータや台紙を持ち込んで注文すると、持ち込んだ年賀ハガキ(白紙)で受け付けてもらえます!

作成スケジュール

完成までの流れ

  • STEP1アルバムカフェ手作り年賀状をつくろう

    10〜12月は各地で「手作り年賀状ワークショップ」を開催中。

    アルバムカフェ開催情報からお近くで開かれているワークショップに参加しましょう。

    具体的な作り方はこちらから。

  • STEP2スキャンしてデータにしよう

    自宅やコンビニのスキャナーで、JPEG形式、解像度300dpiでスキャンしてください。

    詳しいデータサイズはこちら

    もし自分でデータを用意できない場合は、対応店でもスキャンできます。
    事前にスキャンできるサイズや、比率を対応店に確認するとスムーズです。

  • STEP3データが用意できたら、注文しよう!

    データを持って、対応店に行きましょう。
    完成イメージがわかるようにサンプルをつくってくれるお店もありますよ。
    既にご購入済みのはがきを持ち込んでいただくことも可能です。
    オンラインで注文することもできます。

作り方

準備するもの

  • STEP1

    まずは台紙をデコレーション。
    写真に合う柄の入った紙を決めましょう。

  • STEP2

    デコシートのどのイラストを使いたいか決めて、丁寧に切りましょう。

  • STEP3

    全体のバランスを見ながら、デコシートでマスキングテープなどをレイアウトしていきましょう。

  • STEP4

    対応店に持ち込んで、「高品質フジカラー仕上げの年賀状」にしましょう。

<必ずご注意ください>
完成した年賀状の長期保存は、銀写真で仕上がったポストカードを1枚取っておくか「KGサイズ、色補正なし」で、銀写真にプリントしたものを保存してください。台紙のままでは長期保存には適しません。

【作り方のご注意】
  • 1.再現できない色があります。金色・銀色・蛍光色は使わないでください。
    • ※スキャン時に光を反射して色が黒くなったり、黄緑色が黄色になったりすることがあります。
      金色・銀色→黒色に変わる
      蛍光色→色が変わる
  • 2. 手作りした年賀状の色と、スキャンした年賀状データの色は、変わる場合があります。
    • ※背景の色などに影響されて全体の色が変わることがあります。
  • 3. ハガキの比率以外で手作り年賀状を作成した場合、文字や写真が切れることがありますので、事前に線をひいたり、用紙をカットしておくことをおすすめいたします。
    • ※A4サイズの用紙の場合、台紙より約1〜1.5cm内側に写真や文字が収まるように内側にレイアウトしてください。
    • ※作成した台紙を、自宅のスキャナーやコンビニのコピー機でスキャンし、データを対応店に持ち込んで作成する場合は、印刷可能な部分を自分で確認することができます。
  • 4. マスキングテープの重ね貼りや、立体物には影ができる場合もあります。
  • 【ご自分でスキャンされる場合のデータサイズ】

    ★画像作成サイズ
    1228×1748(104mm×148mm)画素(ピクセル)
    300dpiで画像を作成してください。
    背景部分は必ず「画像作成サイズ(1228×1784画素)でお作りください。
    「有効保障エリア」にだけつくると、仕上がった年賀状に余白が出る場合があります。

    ★有効保障エリア(中心部より)
    1098×1666(93mm×141mm)画素(ピクセル)
    文字や重要な絵柄は、確実に絵柄を表示できる「有効保障エリア(1098×1666画素)」の中に納めてください。
    推奨画素以外で画像データを作成した場合、画像が劣化することがありますのでご注意ください。

作品作りにご協力いただいたアルバム大使さん

高松麻美さん
カメラが大好きで、ふんわりあたたかい、思わず笑顔になるような写真と作品づくりを目指しています。現在は保育・教育の仕事をメインとして地域の子どもたちと関わりながら、お休みの日にアルバムカフェや撮影など、リクエストに応じてのんびり活動させていただいています。
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BLOG

山本美沙さん
2児の母。「アルバムカフェ salon de maeum」、「地域クラブ デコフォトサークルmaeum」として、地域で活動。お友達と楽しくおしゃべりしながら、ランチやお茶を楽しみ、写真整理している時間は至福の瞬間です。

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