アルバム大使INTERVIEW:重野 愛さんフォトブックはスッキリ保管用にも、プレゼントにも◎

#フォトブックに

取材執筆:staff高橋美貴

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はじめてのフォトブック

わたしが初めてフォトブックを作ったのは、実家へのプレゼント用でした。
子供が誕生~1歳の間に撮った画像やスマホの写真を、なにか形にしてプレゼントしたいと思ったんです。
その際、まとめてあげたほうが祖父母には見やすいと思いました。
ポケットアルバムに入れるよりは薄く、中でも画像枚数はたくさん入るのでプレゼントにぴったりだと思いました。

大量の写真、レイアウトは任せちゃいました

まず、とりあえず大量の写真をSDカードにたくさん入れて持っていきました。
イヤーアルバムはいい写真を自動でセレクトしてくれるので、そのまま選んでもらって、その後自分の好みで少しだけ入れ替えるだけですぐにできました。
こだわりだすと結局時間がかかるけれど、スピーディーに作りたい人にはぴったり。
時間をとれない時期だったので、時間をかけずに作ってくれて助かりました。

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祖父母にプレゼントしたら、すごく喜んでくれました

本の中で写真がきれいにまとまっていると見やすくて、写っている子供本人も、喜んでいました。
家族団らんで見ることができてとても素敵な時間が過ごせました。

フォトブックのおすすめポイント

写真がすごくきれいなので長持ちしてずっと保管できそう!
子供が気軽に手にとれる場所に置いておくと喜んでくれます。
すっきりと保管したい方、プレゼントにしたい方にとてもおすすめです。

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私がインタビューに答えました

重野 愛さん

アルバム大使
重野 愛さん(東京)

アルバム大使・ハンドメイド講師
ハンドメイド&クラフト教室「nanairo Collage」主宰
***
仙台出身・東京在住、2児の母。
大学卒業後、飲食店での勤務を経て地元仙台でカフェをオープン。
6年間経営したのち、東京で結婚生活&出産育児をするためにカフェを閉店。
専業主婦になるものの、育児だけの生活では息が詰まる…と思い、富士フイルムイメージングシステムズ認定のアルバム大使になる。
長女が1歳の時に「アルバムカフェ」の活動を開始。
2013年に開始して以降、のべ1000名以上が参加。
14時お迎えの幼稚園ママでも働けるライフスタイルを実践中。

アルバム大使インタビュー
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